安否確認用自動電話通報機(固定電話を使った自動通報機能内蔵)

安否確認用自動電話通報機(固定電話を使った自動通報機能内蔵)

安否確認用自動電話通報機(固定電話を使った自動通報機能内蔵)

安否確認用自動電話通報機(固定電話を使った自動通報機能内蔵)

 

既設の固定電話回線(アナログ回線、ISDN回線、ADSL回線など)に接続して使用します。
安否確認モード中に、 予め設定された時間内に、 安否確認用人感センサーからの感知信号を1回も受信できなかった場合に緊急通報が作動、 登録された電話番号へ自動的に異常を報せる音声アナウンスを流します。
予め登録された電話番号に、機械が自動的に1回10円程度で電話をかけてくるようなイメージです。

 

タイマー回路内蔵
安否確認モードにすると、 予め設定された時間後に安否センサーの使用状況を確認します。

 

タイマー時間は変更が可能です。 出荷時は10時間に設定されています。
タイマー設定できる範囲 30分〜49時間、30分単位で設定できます。

 

 

−自動電話通報機能内蔵−
既設のご自宅の固定電話回線を一次的に使用して登録された電話番号へ自動コールします。
使用できる電話回線−アナログ回線、ISDN回線、ADSL回線、光電話(NTT他)。
ビジネスフォン、内線電話、交換機(PBX)を使用する電話回線には接続できません。
IP電話専用の電話機しか利用できない電話回線では使用できません。

 

TAのアナログポートにも接続できます。ADSLにも対応。
通報先の設定は電気工事に素人の方でも簡単に登録できます。 携帯電話への通報も可能です。

緊急電話通報が行われた時にかかる料金

本製品は、既に敷設されているNTT回線(アナログ回線、ISDN回線、ADSL回線、光電話)など固定電話回線を一時的に利用して緊急自動連絡を行います。 本製品用の専用電話回線は必要ありません。

 

既存の電話回線を使って予め登録された電話番号を自動呼び出し、相手先が電話に出ると音声アナウンスが流れます。 1先へ緊急連絡を行う度に、1回10円程度の電話料金を使って機械が自動的に電話をかけるイメージとなります。 通話料金は電話会社からの請求となります。
別途、月々の管理費用や契約料金などはかかりません。

 

電話料金は電話環境(固定電話、携帯電話)により電話料金は変わります。
2016年7月現在 電話料金の目安
電話会社各社の料金プランによって変わります。詳しくはそれぞれの電話会社にご確認下さい。
NTT固定電話→NTT固定電話へ通報する場合(税抜き)平日昼間 3分間10円
NTT固定電話→au携帯電話に通報する場合(税抜き)平日昼間 3分間90円
NTT固定電話→ソフトバンク携帯電話に通報する場合(税抜き)平日昼間 約15秒 11円


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