月々の費用の要らない高齢者安否確認システム
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音声メッセージを受ける側が加入電話で留守の時の通報は?月々の管理費の要らない高齢者安否確認システム



安否確認センサーをトイレドアに設置して タイマー時間を8時間にセットします。 発信指定先の登録電話番号は1箇所だけにします。

高齢者が死亡または意識不明で倒れ、8時間後に自動的に異常と認識し、 指定先の電話番号へ音声メッセージを流します。
音声メッセージを受ける側が加入電話で留守番電話機能が無い状態で たまたま外出していた場合には音声メッセージの着信が記録されません。

その場合には1回目の音声メッセージの発信から8時間に、2回目の音声メッセージの発信 はするのでしょうか?

○○○

安否システムの通報のタイミングですが、 ご指摘の通りです。

安否確認モードをオン(スイッチ)−8時間設定、通報先1カ所の場合

8時間

電話連絡が約1分半毎に3回(リダイアル)行われます。
通報先1カ所へのリダイアルは初期設定は3回となっておりますが、 1回に変更することも可能です。
安否確認モードはそのまま継続。

8時間

電話連絡が約1分半毎に3回(リダイアル)行われます。
安否確認モードはそのまま継続。

8時間

電話連絡が約1分半毎に3回(リダイアル)行われます。
安否確認モードはそのまま継続。

解除モードにしない限り、上の動作が繰り返されます。

通報先は着信履歴、留守番電話機能のついた固定電話、携帯電話を織り交ぜて登録されることをおすすめします。



月々の費用の要らない一人暮らし高齢者安否確認システム
月々の費用の要らない一人暮らし高齢者安否確認システム
トイレのドアや人感センサーをご自宅に取り付けます。
予め指定された時間内に1回もセンサーが反応しないときは、 予め登録された携帯電話などに自動的に異常を報せる音声アナウンスを流します。 アナウンスの後、電話をかけ直して安否の確認をすることができます。
通報先電話番号やタイマー時間はお客様で簡単に設定変更できます。
パソコン、インターネット環境は必要ありません。
通報の際はすでにある電話回線を緊急通報の際に一次的に使うだけです。 別途、月々の管理費、料金は必要ありません。初期費用のみの高齢者、独居老人専用の安否確認システムです。


安否確認システム−マンション、アパートの導入イメージ図。
安否確認システム−マンション、アパートの導入イメージ図

安否確認システム−一戸建て住宅の導入イメージ図。
安否確認システム−一戸建て住宅の導入イメージ図







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